大野勝彦美術館
視覚障害者友好協会の30周年記念旅行で
大野勝彦美術館へ行って来ました
大野勝彦さんの事は
九州の福祉関係者ならご存知だと思いますが
農作業中機械により両手を切断された方です
私は本当に最初にその話しを聞いた時は
涙が止まりませんでした。
そしてよく生きていられたなと思いました
出血多量で命が亡くなっていても
おかしくなかったでしょうから・・・
美術館には、その後の、
彼の母親に対す想い等が描かれた
作品が掲げられている
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